お子さんを安心して預けていただくために、特に給食づくりには気をつけています。保育園内に給食室を設け、当日に必要な分だけ調理。栄養士がいるので、食事もバランス良く取ることが出来ます。
栄養士を配置
栄養士が常駐しています。季節の食材で子どもたちの食べやすい献立に考慮しながら地産地消に心がけ、安全で安心な給食を提供しています。
子ども達からも見える大きな窓ガラスを設置
間近で調理している姿が見えるので子ども達は興味津々!!子ども達は給食室の窓ガラスごしに手を振って、「きょうはなあに?」「おいしかったよ」と話しかけてくれます。
開放的である為、保護者の方からも「今日のメニューの作り方教えて」「離乳食の量はどのくらい」と、気軽に声をかけていただいています。
安全なオール電化厨房を採用
オール電化厨房は火を使わないので火災の原因が減少し、さらに厨房内が清潔に保たれているので、安全な食事を提供する事ができます。
毎日の献立を玄関ホールで見ることができます
保護者の方もお子さんが何を食べるか気になるものです。降園時に保護者の方にも当日の献立が確認できるよう、玄関ホールにサンプルを掲示しています。
食物アレルギー対策も行なっています
食物アレルギーのお子さんには除去・代替食で対応しています。除去児の個人名のついたプレートも用意し、栄養士、保育士が連係を取り配膳を行っています。
離乳食講習会を実施
毎年、離乳食講習会を実施しています。離乳食の作り方やポイントなど、栄養士が説明し、実際に作ったり、試食したのち意見交換の場を設けています。